林氏国際医学留学株式会社

各国の医師国家試験

全世界に認められている学歴

日本アメリカイギリスドイツ
受験言語日本語英語英語ドイツ語
受験可能時期卒業後 Step1:4年次修了後
Step2CK:6年次修了後 or 卒業後
卒業後卒業後
ポーランド医学部認可

アメリカ医師国家試験 USMLE United States Medical Licensing Examination

アメリカのメディカルスクールと外国医学部

アメリカ→4年制大学の学士号の取得 →米国医学部入学適性試験を受ける→4年制医学部に入学する(米国医師免許試験step1とstep2を受ける)→研修医(1年目の研修を終えたら、米国医師免許試験step3を受ける) 
外国の医学部→5-7年制医学部の学士号を取得する→米国医師免許試験step1とstep2を受ける(在学中でも卒業後でも構わない)→ECFMG Certificate(臨床研修資格)の取得→米国医師免許試験step3を受ける(一般的に外国人が多数)→研修医
 

ルブリン医科大学のライブ予備コース

Kaplan(アメリカ医師国家試験対策予備校)と林氏協同プログラム医師国家受験に関するサービス

他にも海外での臨床研修先の申込サポート、各国医師国家試験対策!アメリカ医師国家試験は在学中から受験可能!

構成の良い講義が学生に一番適切な内容を提供する
•   対話型のライブ 高収益の構成の良い講義がアメリカに拠点あり、受賞した医学教師に教わる
•   プロフェッショナルな教師  50名以上エキスパートで250賞を受賞し、760編研究を発表し、940年の経歴がある。
•   7週の授業日程 一番効率的な時間割で260時間以上の基礎医学講義を受ける。
•   7冊講義ノートを提供する

アメリカにいる外国人医学部卒業生の数

医者全体 985,375
外国人医者数 254,396
外国人医者の比率 25.8%
外国人研修医の比率 26.3%*
患者ケアしている外国人医者 75.5%
常勤外国人医者 29.9%
研究している外国人医者 19.9%
医学教育している外国人医者 16.7%*
管理職の外国人医者 12.0%
 
*レジデントとフェロー含める、ただし記号付きの場合を除く。
 
Source: ECFMG, International medical graduates in American medicine

イギリス 医師国家試験 PLAB Professional and Linguistic Assessments Board

医学部卒業生の申込手順

►英語力条件
IELTS 7.5 以上(各パートの点数が 7.0 以上であること)

►PART I
計200問。合格すれば PART II に申し込める

►PART II
臨床技能とコミュニケーション術の試験。マンチェスターのみで開催月に数回行われるが、人数制限がある

►研修 Internship
イギリスでの1年間の研修

医師国家試験に関する情報の提供
医師国家試験の申請サポート
学歴証明書の公証
海外試験への同行
試験会場付近の航空券やホテルの確保
就業先病院の情報提供、ビザの手続き